らーどんの精神疾患闘病日記、日常ブログ

自分の体調(精神疾患持ち)と向き合っています。野球観戦が生きがいの人

らーどん流 しんどい時の気分転換方法 ④

みなさんこんにちは!

 

らーどんです!

 

今日もよろしくお願いします!

 

 

今回は…

前回の続きで、しんどい時の気分転換方法part4をお届けします!笑

 

 

part1、part2、part3はコチラからご覧になってください!

 

ra-don.hatenablog.com

 

ra-don.hatenablog.com

 

ra-don.hatenablog.com

 

 

気分転換方法第4回目のテーマは…

 

誰かに相談する

 

です

 

 

実際、悩みやしんどいことがあったときに、身近の人に相談して気持ちが楽になった

という経験をしたことがある方も多いと思います

 

 

しんどい気持ちをだれにも相談できずに1人でかかえこんでしまうことは、とてもつらいことです

 

 

なので、信頼できる相談先を作ることも大事だと思います

 

 

ただ一概に相談先といっても、相談する内容によって相談相手も変わってくる場合もあるかと思います

 

 

極端な例を上げると、仕事のことは会社の人に、具合が悪い時はお医者さんに

といった感じです

 

 

ただここでは気持ち、精神的にしんどいときの相談先の話をしたいと思います

 

 

 

気持ちがしんどい時の相談は他の内容の相談と比べて難しいと個人的に感じています

 

理由は、そもそも話を理解、共感してくれるのか分からないというある種の不安が付きまとうと感じるからです

 

別に相談相手のことを信頼していないわけではありません

むしろ勇気を出して信頼して相談しているのです

 

 

ではなぜ上記のような不安が付きまとうのか………

 

 

まず気持ちの部分の相談のため、周りの人から目に見える形ではないということ

 

それと実際に経験していないと分からない部分が多く、ちゃんと分かってくれるのか

 

相談したところで相手の発言で逆に自分が傷つけられないか………

 

 

などの不安が付きまとうのです

 

 

実際にこのような経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか

 

 

なので僕は相談先として、専門の人を頼るようにしています

 

例えば、病院の先生(主治医)や、訪問看護師さんなどが僕の相談先です

 

 

もちろん、周りに信頼できる人がいればその人に相談するのもいいでしょう

 

もし難しい場合は、精神科を受診したり、地域の相談所(精神福祉保健センターなど)に相談するのもいいと思います

 

 

いずれにおいても、相談する場所が複数あることがベストだと思いますので、精神的にしんどくて悩んでいるという方は、今一度調べてみることをおすすめします!

 

 

 

今回は、気分転換方法part4と題してお話ししました

 

ここまで4回にわたってお話してきましたが、僕の考えや経験が少しでも役に立てば嬉しいです!

 

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

 

次回もお楽しみに~

 

らーどん流 しんどい時の気分転換方法 ③

みなさんこんにちは!

 

らーどんです!

 

今日もよろしくお願いします!

 

 

今回は…

以前に投稿していた「らーどん流 しんどい時の気分転換方法シリーズ」のpart3をお届けします!

(前回からかなり間が空いてしまい申し訳ありませんm(_ _)m)

 

 

ちなみに前回までの記事はコチラから是非!笑

 

ra-don.hatenablog.com

 

ra-don.hatenablog.com

 

 

シリーズ3回目の今回は…

 

薬を飲む

です

 

 

※注意⚠️

今回のテーマは「薬を飲む」ですが、私がこれから話す薬というのは専門の医師の診察、監修の下処方された薬のことです

今社会的に問題となっている、市販薬の過剰摂取(通称 オーバードーズ)を行うことを推奨することでは決してございませんのでご注意ください

 

 

これまでのpart1、part2とは少し違うやり方を紹介します

 

 

まず、精神科で診察を受けた際、病状によっては薬物療法(薬の服用)を勧められることも多いと思います

 

 

専門の医師の診察、判断により一人ひとりの患者さんに合った薬が処方されます

 

ただ薬の名前、効果、メカニズムなどはたくさんあるため、薬の詳しい説明などは省かせていただきます

(単純に素人には難しすぎるというのもありますが…笑)

 

 

 

僕がここでお話するのは、頓服(とんぷく)薬についてです

 

 

頓服薬とは、毎食後などの決まった時間に飲む薬ではなく、症状が出た時に飲む薬のことです

 

精神科では、不定期にしんどくなることも多いので、患者さんに頓服薬が処方されている場合もあります

 

 

飲むタイミングは、一言で言うとしんどくなったら…なのですが、

 

患者さんが自分で感じ、飲める場合もあれば、それがなかなか難しい場合もあるかもしれません

 

 

しんどくなってきた…と感じるタイミングは人それぞれです

 

中には、周りの人から見ればしんどそうだけど、本人はそこまで感じていない場合もあるかもしれません

 

つまり、頓服薬を飲むことは、身の回りの方の協力も必要になります

 

本当にしんどい時はなかなか冷静な思考、判断が難しい場合もあるため、周りの人が「頓服薬飲んでみたら?」という声掛けや促すことも重要だと思います

 

 

薬を飲むことは決して逃げることではありません

 

 

むしろ、自分で対処できているとポジティブに捉えることも必要ではないでしょうか

 

 

こうして、精神疾患との付き合い方を身につけるのも必要なことだと思います

 

 

 

今回は、頓服薬を飲む対処法を紹介しました

 

今回のテーマは患者さん、その周りの人の協力、理解があることで初めて実践できることです

 

お互いに協力して対処していきましょう!

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

次回の投稿もお楽しみに〜

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

7月5日 精神科定期受診

みなさんこんにちは!

 

らーどんです!

 

今日もよろしくお願いします!

 

 

今回は…

先日7月5日に、精神科の定期受診に行ってきましたので、そのことについてお話しします

 

 

ふと思い返してみると、今まで皮膚科の定期受診の話はさせていただいていますが、

 

“精神科”の定期受診の話については、このブログで詳しく話すのは初めてになります

 

 

ここで改めて僕の症状ですが…

 

2019年2月ごろ、人生で初めて総合病院の精神科を受診し、「全般性不安障害」の診断を受け、中学時代不登校

 

高校生になった2021年5月ごろから「強迫性障害」(主に洗浄強迫)の症状が出始め、同年8月ごろに地元のクリニックで病名を告げられる

 

そして同年9月末に入院を前提に現在も通っている精神科の病院に初めて受診し、即日入院

 

その時に、「自閉スペクトラム症」とも診断される

 

 

といった様な感じです

 

長々と書きましたが、まとめると

僕の病名は

 

全般性不安障害

強迫性障害

自閉スペクトラム症

 

といった順に診断を受けています

 

今通っている病院は、主に強迫性障害の治療を行ってきました

 

 

これまで3回の入院を経て、現在の病院の初診から約3年半がまもなく経とうとしているところです

 

 

いろいろと説明しましたが、これから今回の診察のお話です笑

(前置きが長くなりすみません…🙇)

 

 

最近は、約1ヶ月に1度のペースで外来に通っています

 

調子が悪い時は、1週間から2週間に1回のペースで通っていましたが

 

最近は比較的落ち着いているので外来に通うペースを落としています

 

 

僕の場合、診察はかなりフランクな雰囲気でいつも始まります

 

今回は、診察室に入ってすぐに先生に

「暑いですね〜💦」

 

と言いながらお互い笑顔で始まりました😂

 

いつも前回の診察からの出来事、感じたこと、変わったことなどを先生にお話ししています

 

今回の場合、

強迫性障害の症状はもうずっと落ち着いているということ

 

②少し前まで、普段の生活に対して孤独感をすごく感じでいたこと

 

③けれども、直近はこのブログやプロフィールに紐付けしているX(旧Twitter)アカウントを更新できる気力が少しずつ戻っている

 

④特にXで同じ闘病されている方から大変ありがたいことに反応をいただくことも少しずつ増えてきて、気持ちは前より充実しつつあること

 

 

といったことを話しました

 

強迫性障害については、ちょうど1年前に退院してから大きく症状が悪化することなく来ています

 

あとは孤独感ですが、

ここ数年闘病生活が続き、かつ勉学や仕事に励んでいる訳でもないため、結果社会的に孤立してしまう……

 

のではないかという不安や焦りで4月は特にしんどかったですが、、

 

最近はブログやXの更新で反応いただけることもあり、孤独感という意味では少し落ち着いています!

 

みなさん本当にありがとうございます!😭

 

 

そして、退院から1年が経ったので先生に報告し、小さく拍手👏して褒めてもらいました🥹

 

このような感じで、今回は特に重い雰囲気ではなく、明るい話題が多かったので、とても有意義な診察時間になりました!😊

 

 

<おまけ話>

診察の帰り際に、待合室の端に七夕にちなんだ笹があり、他の患者さんが短冊に書いた願いごとがたくさん飾られていました

 

それを見た時、去年の僕の七夕の願いごとに関する思い出が蘇りました

 

ちなみに、その思い出は先日投稿した

「七夕の思い出」

という記事の後半部分に詳しく書いているので

ぜひ読んでみてください!🙇

(↓下記にその記事を貼っておきます↓)

 

ra-don.hatenablog.com

 

 

今回は、先日の精神科定期受診の話をさせていただきました

 

先生からも褒めていただき嬉しかったです!😊

 

次回の診察予定は8月、その時までまた頑張りたいなと思います!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

次回の投稿もお楽しみに〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月7日 七夕の思い出

みなさんこんにちは!

 

らーどんです!

 

今日もよろしくお願いします!

 

 

今回は…

今日は7月7日「七夕」ということで…

 

「七夕の思い出」

 

というテーマで書いていきたいと思います!

 

 

ところでみなさんは、「七夕」と聞くと、どんな思い出が浮かびますか??

 

一般的には、笹の葉に願いごとを書いた短冊を吊るして

願いごとが叶うようにお祈りする…

 

地域によっては、「七夕まつり」と題して地域の祭りが行われたり

 

などが多かったりするのではないでしょうか

 

実際僕も七夕になると

 

短冊に願いごとを書きましょう

 

といったことを主に小学校の授業などでやっていました

 

 

ちなみにその授業で僕は

 

「大金持ちになれますように!」

 

とよく書いていた記憶があります😂

 

実際に周りのクラスメイトも、僕のように自分の大きな願望とかを書いていたなぁ〜

 

と思い出します笑

 

 

またそれ以外には、学校にほぼ問題なく通っていた小学生時代

 

学校給食で七夕の日には、

 

「七夕ゼリー」

 

という名前のゼリーがデザートとして給食に出ていました

 

給食にゼリーなどのデザートがメニューとして出てくる機会というのが

 

季節のイベントとかに関連した日くらいしか無かったので

 

個人的にはすごく楽しみにしていましたね〜笑

 

 

そして、7月5日に僕は精神科の定期受診に行ってきました

 

病院の待合室で、笹の葉があり、願いごとを書いた短冊が多く飾られていました

 

「もうこの季節かぁ〜」

 

と帰り際に眺めていると、ある思い出が蘇りました

 

 

それは去年の6月末、まだ病院に入院していた時のこと

 

その時も、病棟のデイルーム(ホール)に笹の葉が設置され、短冊も置いてありました

 

看護師さんから、「ぜひ書いたらいいじゃん!」

 

と促され、何か願いごとないかなぁ〜?

 

と考えていました

 

 

先に書いていた他の患者さんの短冊を見てみると、

 

「体調が良くなりますように」

「退院できますように」

「生活が安定しますように」

 

といった願いが書かれてあるものが多かったです

 

もちろん僕自身もその願いは強かったのですが

 

 

みんなと同じこと書いても面白くないな〜と思い

 

悩んだ末に書いた願いごとは、、、

 

 

「○○さんが担当になりますよーに!」

 

 

と書きました😂😂

 

 

僕が入院してた病棟は、

その日に出勤している看護師さんの中から、その日のバイタルチェックやお話、お散歩の付き添いなどをしてくれる受け持ち(担当)してくれる看護師さんが1日1人いるのですが…

 

 

入院していた時、僕にはいわゆる「推し」の看護師さんがいました😂

 

ただ、今まで受け持ちになったことが一度もなかったので

 

推しの看護師さんが担当になりますよーに!

 

という意味でその看護師さんの名前を書いて飾りました笑

(ちゃんと本人に許可は取っています笑)

 

 

もともとはちょっと変わったことを書こうかなと思ったことで思いついた願いでしたが、

 

 

実際に書いた数日後…

 

本当に初めてその推しの看護師さんが僕の担当になってくれたのです!!😂

 

その日の担当が分かった時、願いが叶ったという嬉しい気持ちがあって僕はついガッツポーズしていましたね😂

 

 

そんな七夕の思い出が、この前病院で短冊を見た時に思い出しました笑

 

 

 

今回は、七夕の思い出ということでお話させていただきました

 

みなさんは、七夕といえば…

の思い出はありますか?

 

よければ教えてください!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

次回の投稿もお楽しみに〜

 

退院から1年が経ちました〜!

みなさんこんにちは!

 

らーどんです!

 

今日もよろしくお願いします!

 

 

今回は…

タイトルにもありますが…

 

この度、退院から1年が経ちました〜!👏👏

 

 

ということで今回は、退院から1年が経ったので、この1年間のお話と

 

「1年頑張ったね〜!」

のような感じで、読者のみなさんに

 

「もしよければ褒めてもらおう🥺」

 

という風に思っています😂

(自己中失礼します笑)

 

 

まず、そもそも何故僕がここまで喜んでいるのかといいますと…

 

今まで精神的にしんどくなってからの入院で

退院してから1年間丸々また再入院せずに過ごしたのが初めてだからです!😂

 

僕自身、精神科入院経験が今まで3回あるのですが

 

1回目退院(22年1月末)から

2回目入院(22年4月中旬)の間 約3ヶ月

 

2回目退院(22年6月末)から

3回目入院(23年4月末)の間 約10ヶ月

 

このように今まで退院から1年を家で過ごしたことがなかったです

 

 

そして、3回目退院が

2023年7月3日…

 

今日は2024年7月3日なので、今日でちょうど

 

「退院から1年!」

 

が経ったことになります!笑

 

まさに、“三度目の正直”達成です!😂

 

 

思い返せばこの1年、自分が入院するきっかけになった主な病気(強迫性障害)

 

の症状は、比較的落ち着いた状態でこの1年間推移してきました

 

ただその分、自分が一番苦しんできた症状が落ち着いたことによって

 

 

自分のことで精一杯といった時期から抜け出し

 

徐々に自分の身の回りのこと、身の回りの人がどういう動き、生活をしているかが素直に認識できるようになりました

 

 

ただそれにより、今自分が置かれている状況に気づき始め

 

自分の将来のことに対する不安に襲われる日々が多かったです

 

 

「自分と同世代の子たちは今ごろ大学受験や就職の為に必死に頑張っている…」

 

 

そういう思いがことあるごとに自分の頭の中によぎり

 

つい自分の現状と比較してしまい

 

 

結果ひとぐ落ち込む……

 

 

そんな不安との闘う日々………

 

 

このような不安は正直な所今も続いています

 

 

以前、この思いを主治医の先生に相談したとき

 

 

「それはまだ健康的な悩みだよ」

 

と言われました

 

 

先生曰く、強迫性障害は誰しもが抱える悩みではない

 

でも将来の悩みは誰しもが抱えうる悩みだから

 

少しずつ一般の人に近づいているよ

 

というニュアンスの言葉でした

 

 

そう言われて、もちろん将来の悩みが消えた訳ではありません

 

ただ、悩みに対する考え方は少し変わったのかなと思います

 

 

ここまで長々と書きましたが(笑)まとめると…

 

 

今までと違う不安や悩みに向き合う時間が長かったですが

 

無事に退院から1年家で過ごすことができました!

 

といった感じです笑笑

 

 

もしよければコメント、いいねなどでお褒めのリアクションいただければ泣いて喜びます!😂

 

なのでよろしくお願いします🙇

 

 

今回は、退院から1年間の報告を中心にお話させていただきました

 

この報告を、来年は「退院から2年」に伸ばせるように頑張ります!💪

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

次の投稿もお楽しみに〜

 

 

 

2024年7月 月初めのご挨拶

みなさんこんにちは!

 

らーどんです!

 

今日もよろしくお願いします!

 

 

今回は…

7月になったということで、

 

月初めのご挨拶をしたいなと思います!笑

 

なぜか分からないですが月初めの挨拶でも書くか〜

 

とふと思いついたので書かせていただきます笑

 

 

 

早いもので2024年も7月に突入し、年間の約半分が過ぎましたね

 

自分の予定やカレンダーを眺めていると、

「もう1年の半分が終わったのか〜」

 

といったような感じで、

「時が経つのは早いなぁ…」

 

と、この時期になると毎年のようにつくづく感じます笑

 

 

そして、そう思うのと同時に

「今年自分は何をしたんだろ?」

 

と思ってしまい、たまに少し悲しくなる時も…😭

 

 

確かに実際に今年何かしたという訳ではないのですが…泣

 

 

ただ、「今年何もしてないや」

と思うようになったのは、

自分の体調が悪くなってきてからそう感じることが多くなったように思います

 

 

仮に、僕が一般の方と同じように学校や会社に行っていたら、そう思うことも無かったのかもしれませんが…

 

やはり、自分でも何もしていないということをうっすらと自覚しているのかなと

 

それに加えて、周りを見渡すと、学校や会社に行っている方達ばかりが目に入ってくるので

 

余計にそう思うのかなぁ〜

と自分では感じています

 

 

みなさんは、今年まだ何もしてないなぁ〜

と感じることはありますか?

 

もし仲間がいたら教えてください笑

 

 

話は変わりますが、7月の中旬まではまだ梅雨の時期が続くところが全国的に多いですが

 

梅雨が明けると一気に暑い夏がやってきます

 

僕自身はあまり昔のことは生まれてないので分かりませんが

 

 

最近の夏は本当に「暑い!」😂

 

 

僕が小学生の頃(平成後期)とかは

もちろん暑かったですが、当時友達と水遊びをして遊んだりしてなんとか暑さをしのいでいた記憶があります

 

 

ただここ最近は、本当に「命の危険」がある暑さ

 

などとメディアで報道されることも多くなったように感じます

 

 

ここまで暑くなると、水遊びよりも空調の効いた涼しい部屋で過ごす……

 

そうなってしまうのも無理はないかなと

 

 

なので僕も毎年、暑い夏をどう乗り切ろうかなと

考えていますが

 

それだけでも暑い夏が来る…

ということにうんざりする方も多くいらっしゃるのではないでしょうか

 

今年の夏も猛暑だ

とも言われてますし、また乗り切るのが大変だなぁ…

 

とつくづく感じます笑

 

みなさんは、夏の暑さ対策として行っていることはありますか?

 

よければ教えてください🙇

 

 

今回は、7月のご挨拶と題してお話させていただきました

 

今月も、体調には気をつけてみなさんもお過ごしください

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

次回の投稿もお楽しみに〜

 

 

 

 

 

 

 

5月30日 皮膚科受診

みなさんこんにちは!

 

らーどんです!

 

今日もよろしくお願いします!

 

 

今回は…

アトピー性皮膚炎のための皮膚科の定期受診に行ってきたので、その時のことについてお話します

 

 

実はもともと大型連休明けに皮膚科に行く予定だったのですが

 

その前日の夜が精神的にモヤモヤしていて明け方近くまで寝れなくて、その影響もあり受診ができていませんでした😅

 

なので、今回は元の予定より3週間遅れての受診となりました

 

 

さて今回の受診時の皮膚の状態は…

はっきり言って全然良くありませんでした

 

ただ、これには明確な理由があります

 

 

それは、

受診日が元の予定よりも3週間も遅れたことで、普段使っている塗り薬を使い切ってしまったことです

 

僕の場合いつもの状態であれば、1日2日程度薬を塗らなくても著しく皮膚の状態が悪化することは少ないのですが

 

今回のように1週間程度かそれ以上薬を塗らない期間が続くと、さすがに痒みがひどくなることが多いです

 

その結果皮膚炎がひどくなってしまいます

 

なので、今回の受診はまさに念願(?)の受診となりました笑

 

 

まず診察中に先生から言われたのが、「掻き傷が目立つね」と言われました…泣

 

そのため提案されたのが、今までステロイドを塗っていなかったところもステロイドを塗ってみたら?

 

ということ

 

僕はなんでも全身に同じ薬を塗るのではなくて、症状や場所によっていくつかの薬を使い分けているのですが

 

今回は掻き傷が多いので、ステロイドを塗る範囲を広げてみてはどうか

 

と提案を受けました

 

 

そのため今回は、塗る範囲が広い分薬を多く使うため、普段使っているステロイド薬を多めに処方してもらいました

 

さらに、他の薬の使い方などについても先生から助言を受けました

 

 

今回は、先日皮膚科の定期受診のお話をさせていただきました

 

これから夏に向かっていく中で、アトピー性皮膚炎と向き合っている自分としては、なかなか苦しい日が続きますが、治療を頑張っていきたいと思います

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

次回の投稿もお楽しみに〜